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      <title>カシオ【Gショック｜G-SHOCK】究極のブランド腕時計コレクション</title>
      <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/</link>
      <description>カシオ腕時計のGショック｜G-SHOCKとBaby-Gのブランド腕時計を紹介しています。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2009</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 18 Aug 2016 00:24:03 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>カシオ腕時計の歴史</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>1946年</STRONG>、東京都三鷹市に<STRONG>「樫尾製作所」（カシオ計算機）</STRONG>が設立されました。<BR>
<STRONG>カシオは計算機メーカーとして腕時計の進化</STRONG>を見ていましたが、<STRONG>当時クォーツ時計が全盛</STRONG>だったときに、次にくるのは<STRONG>デジタル時計だという予測</STRONG>のもとに、計時機器としてだけの時計ではなく、<STRONG>カシオ独自の時計を開発</STRONG>し、<STRONG>1974年</STRONG>に、閏年にも自動で対応する<STRONG>オートカレンダー機能付きの｢カシオトロン｣を発表</STRONG>しました。<BR>
<STRONG>1976年</STRONG>に発表された<STRONG>カシオ腕時計｢X-1｣</STRONG>にも、<STRONG>ストップウォッチ、デュアルタイムなどの多機能が装備</STRONG>されていました。<BR>
<BR>
そして、<STRONG>1983年</STRONG>、それまでの<STRONG>時計の常識を覆す時計「Gショック｜G-SHOCK」が発売</STRONG>されることになります。それまでの<STRONG>腕時計</STRONG>は薄さ・軽さを追求していましたが、全く間逆の<STRONG>ゴツゴツしたデザイン</STRONG>は、「ビルの上から落としても壊れない時計」という独自の<STRONG>カシオ思想に基づいた腕時計</STRONG>でした。<BR>
<STRONG>カシオ腕時計「Gショック｜G-SHOCK」</STRONG>は<STRONG>「耐衝撃腕時計」</STRONG>という時計の新たな分野を確立し、<STRONG>カシオの腕時計を代表するブランド腕時計</STRONG>となっています。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/post_2.html</link>
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         <category>0000カシオ腕時計の豆知識</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:24:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシオ腕時計Gショック｜G-SHOCKシリーズ</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>カシオの代表的なウォッチブランド「カシオ Gショック」（CASIO G-SHOCK）</STRONG>は、<STRONG>「どんな過酷な状況でも壊れない、タフな時計をつくる」というコンセプト</STRONG>で作られました。<BR>
<BR>
そんな<STRONG>カシオ腕時計G-SHOCKシリーズ</STRONG>には、<BR>
<STRONG>【MR-G】</STRONG>：機能面だけでなく<STRONG>腕時計</STRONG>の究極を目指した<STRONG>G-SHOCKの最高峰モデル「ミスターG」</STRONG>。<BR>
<STRONG>【The G / G-Shock】</STRONG>：<STRONG>耐衝撃構造、電波受信、タフソーラー機能を装備した「The G」</STRONG>、コンセプトとなるタフネスを追求し1983年以来守り続けている<STRONG>耐衝撃構造「G-SHOCK」</STRONG>。<BR>
<STRONG>【Baby-G / G-ms】</STRONG>：<STRONG>Gショックの女性用モデル</STRONG>としていろいろな機能を搭載し、<STRONG>アウトドア、リゾート、オフィスとあらゆるシーンに応える「Baby-G」</STRONG>。<BR>
<STRONG>【Oceanus】</STRONG>：<STRONG>｢電波受信機能｣</STRONG>と<STRONG>｢タフソーラー｣</STRONG>を搭載した<STRONG>スポーティトラディショナルウオッチの｢オシアナス｣</STRONG>。<BR>
<STRONG>【Wave Ceptor】</STRONG>：<STRONG>電波を感知して時刻修正</STRONG>を不要にした<STRONG>CASIOの電波時計「ウェーブセプター」</STRONG>。<BR>
<STRONG>【Protrek】</STRONG>：<STRONG>自然の情報（方位・圧力・温度）を感知するセンサー腕時計</STRONG>。<BR>
があります。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/gshock_8.html</link>
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         <category>0000カシオ腕時計の豆知識</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:23:27 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「G-SHOCK」と「Baby-G」</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>カシオ腕時計の「G-SHOCK」はゴツゴツ</STRONG>しているので男性向け、<STRONG>「Baby-G」は小さくて実用的</STRONG>だから女性向け、と見た目から住み分けされているようです。<BR>
<BR>
確かに、<STRONG>「Baby-G」よりも「G-SHOCK」のほうが多機能であることも</STRONG>あり、男女の好みに分けられているように思えます。<BR>
<BR>
しかし、これは一般論であり、<STRONG>カシオ腕時計「G」ブランドを購入したい方の好みでOK</STRONG>です。中には、<STRONG>TPO別にいくつかのカシオ腕時計を所有している方</STRONG>もいます。<BR>]]></description>
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         <category>0000カシオ腕時計の豆知識</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:22:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシオ腕時計の「電波」腕時計</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>カシオの電波腕時計の電波受信</STRONG>の向きがかなりシビアだといわれています。<STRONG>電波受信時間も２、３分で完了する時と３〜５分かかるときと、カシオの電波腕時の周りの環境でもいろいろある</STRONG>ようです。<BR>
<BR>
<STRONG>電波時計は、基本的に１分周期の時刻情報</STRONG>となるので<STRONG>「１分」分フルに頭から受信しないと時刻がわかりません</STRONG>。また途中で受信がときれても再度頭から受信しなおしになります。そのために、<STRONG>電波の受信状況により受信時間も幅</STRONG>があったりします。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/post_1.html</link>
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         <category>0000カシオ腕時計の豆知識</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:22:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Gショック｜G-SHOCKの電池交換に注意！</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>Gショックの電池交換＝パッキン交換？とも言われます。</STRONG><BR>
どういうことかというと、<STRONG>電池交換をするということはそれなりに年数も経過</STRONG>しているので、<STRONG>防水の役目を果たしているパッキンも交換</STRONG>しておくほうがいいわけです。<BR>
<BR>
それでは、この<STRONG>電池交換</STRONG>、どのお店でもやってくれるのでしょうか？<BR>
おそらくほとんどのお店がメーカーに送ることを勧められると思われます。なぜなら、<STRONG>電池交換で放水の保証までそのお店が負ってくれないと予想</STRONG>するからです。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/gshock_7.html</link>
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         <category>0000カシオ腕時計の豆知識</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:21:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>カシオ腕時計のバンド交換</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>カシオ腕時計</STRONG>でもプロトレックを所有している方でバンドを切ってしまった方、結構いるのでは？<BR>
切れてしまった<STRONG>バンドを交換する場合</STRONG>、<STRONG>純正品のバンド</STRONG>にするか<STRONG>汎用品のバンド</STRONG>にするしかありません。<BR>
<BR>
純正品はメーカーから取り寄せてもらうほうが間違いがありません。<STRONG>汎用品のバンドはヨドバシなどの量販店でも売っています。</STRONG><BR>
<STRONG>交換用のバンドには交換に必要な工具も付属で付いていたりします</STRONG>ので、あらかじめ確認してみましょう。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/post.html</link>
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         <category>0000カシオ腕時計の豆知識</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:21:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>レディースor男女兼用のカシオ腕時計</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>デジタルでなくアナログの電池交換</STRONG>が不要、日付入りで皮バンドではな<STRONG>く金属（メタル）のバンド</STRONG>、<STRONG>電波時計でスウォッチ</STRONG>のようにオシャレなデザイン、という<STRONG>カシオの腕時計というと「LILANA」</STRONG>が一番近い腕時計になるでしょうか。<BR>
<BR>
電波時計となると受信機が組み込まれるのでケースサイズが若干大きめになってきます。また、バンドの重さに関しては、<STRONG>皮バンドが約50gに対してメタルバンドが約90g</STRONG>程度と40gの差があります。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/or.html</link>
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         <category>0000カシオ腕時計の豆知識</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:20:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Gショック｜G-SHOCKの初代モデル</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>カシオ腕時計「G-SHOCK」の初代モデルは「DW-5000C-1A」</STRONG>（1983年）となりますね。<BR>
なんでも、<STRONG>「トリプル10」というカシオの設計思想</STRONG>に基づいて作られたモデルだそうです。<BR>
<BR>
<STRONG>「G-SHOCK」</STRONG>の売りになっている<STRONG>「耐衝撃性能」</STRONG>は、どんな過酷な状況でも時を刻み続けることをコンセプトとしています。<BR>
なので、<STRONG>「G-SHOCK」の腕時計</STRONG>に刻まれた細かな傷は、そのオーナーとの思い出が刻印されたことになります。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/gshock_6.html</link>
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         <category>1000Gショックの歴史</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:20:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>G-SHOCK、耐低温モデル</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>「WW-5300C-1」</STRONG>（1984年）は、1983年に発売された<STRONG>「WW-5100C-1」の氷点下30℃にも耐えられる耐低温仕様</STRONG>の後継モデルになります。<BR>
<BR>
このモデルが登場することで、あらゆるシーンの中の、氷点下というまさに究極の環境に挑むオーナーをうならせました。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/gshock_5.html</link>
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         <category>1000Gショックの歴史</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:19:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>タフを追求したGショック｜G-SHOCK「MUD RESIST」</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>泥や砂にめっぽ強いコンセプトを持ったマッド・レジストの初代モデル</STRONG>といえば<STRONG>「DW-5500C-1」</STRONG>（1985年）となりますね。<BR>
<BR>
２色成形の構造で、<STRONG>ケースとモジュールの遮断を実現</STRONG>しました。この<STRONG>防泥・防塵という新しい発想のG-SHOCK「MUD RESIST」</STRONG>は、ボタンとケースの間にあった隙間を完全に無くした画期的な発想となりました。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/gshockmud_resist.html</link>
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         <category>1000Gショックの歴史</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:19:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>角型ロングセラー「DW-5600」シリーズ</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>「DW-5600C-1」</STRONG>（1987年）は、シリーズの<STRONG>初代モデルとなる「DW-5000」</STRONG>から続いていた<STRONG>角型のロングセラーモデル</STRONG>となります。<BR>
<BR>
<STRONG>次世代モデルの「DW-5600E」</STRONG>（ELバックライト付き：1996年）が登場するまでの９年間、人気モデルとして不動の地位を築いてきました。<BR>
あのハリウッド映画でも採用されることで、<STRONG>G-SHOCKブームの火付け役</STRONG>にもなっています。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/dw5600.html</link>
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         <category>1000Gショックの歴史</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:18:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「Baby G」の元祖「BOYS G」</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>「Baby G」の原型となるボーイズG「BOYS G」モデル</STRONG>というと<STRONG>「DW-500C-1」</STRONG>（1988年）となりますね。<BR>
<BR>
この<STRONG>ボーイズサイズのG-SHOCK</STRONG>は、<STRONG>DW-5600</STRONG>の機能とデザインをそのまま小さくしたモデルになります。<BR>
小さなモデルだから女性用というわけではなく、あくまで<STRONG>小型のGシリーズにこだわったモデル</STRONG>になります。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/baby_gboys_g.html</link>
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         <category>1000Gショックの歴史</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:17:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>FIRST ANALOG モデルのG-SHOCK</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>FIRST ANALOG モデルというと「AW-500-1E」</STRONG>（1989年）になります。<STRONG>アナログ/デジタルのハイブリットモデル</STRONG>として<STRONG>G-SHOCKのコンセプトとなる「耐衝撃構造」</STRONG>を実現させました。<BR>
<BR>
ムーブメントを浮かせることで衝撃を吸収し、<STRONG>アドログの腕時計</STRONG>でありながらなんと<STRONG>20気圧の防水を実現</STRONG>させ、<STRONG>デジタル同様の耐衝撃性能</STRONG>を誇っています。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/first_analog_gshock.html</link>
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         <category>1000Gショックの歴史</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:17:07 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1/1000秒のストップウォッチG-SHOCK</title>
         <description><![CDATA[それまで<STRONG>1/1000秒の計測</STRONG>は不可能といわれていました。その驚異の世界を実現したのが<STRONG>「DW-6000GJ-1」</STRONG>（1990年）となります。<BR>
<BR>
<STRONG>競技用計測計に要求される「精度誤差」に迫る精度</STRONG>を、腕時計の限られたスペースに実現させた驚異の<STRONG>G-SHOCK「1/1000秒」モデル</STRONG>です。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/11000gshock.html</link>
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         <category>1000Gショックの歴史</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:16:37 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>温度計を実現させたG-SHOCK</title>
         <description><![CDATA[<STRONG>「DW-6100GJ-1」</STRONG>（1992年）は、<STRONG>温度計を備えた腕時計初のセンサー搭載モデルト</STRONG>なります。<BR>
<BR>
<STRONG>リストウォッチ（腕時計）</STRONG>の限られた領域にセンサーを組み込んだことで、従来の<STRONG>腕時計の持っていた領域を超えた</STRONG>ことになります。<BR>
<STRONG>「DW-6100GJ-1」</STRONG>が登場することで、<STRONG>G-SHOCKシリーズ</STRONG>のあくなき挑戦が時計の枠を超えた瞬間となります。<BR>]]></description>
         <link>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/gshock_4.html</link>
         <guid>http://g-shoc1.1ynet.biz/2016/08/gshock_4.html</guid>
         <category>1000Gショックの歴史</category>
         <pubDate>Thu, 18 Aug 2016 00:16:05 +0900</pubDate>
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